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本当の『安定志向』とはグローバルで通用するスキルを持つことである
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    『大企業は安定』


    この大企業安定説は、私が新卒で就職活動していた頃から言われていたことです。おそらく皆が口々に話す安定とは、企業自体の倒産リスクが低いことでしょうか。


    しかし、当時リーマンショックという歴史的な大イベントを見ていた私は、大企業安定説に疑問をもっていました。リーマンブラザーズという世界的大手企業に勤めていても会社がつぶれることがあるんだという事実は衝撃的でした。
    リーマンブラザーズに勤めていた人たちがその後どうなったのかは知りませんが、他の会社に就職した人、独立した人(起業、資産運用を含む)、そしてどこにも就職できずに職を失った人の大きく3パターンがあったことは想像できます。前者2つはともかく、最後の職を失った人たちは安定なはずの大企業にいたにも関わらず、それが覆されてしまったことになります。さて、職を失ったのがどのような人たちかというと、おそらく他の企業が欲しくなるようなスキルを持たなかった人たちだと推測できます。


    そこで私は「世の中が欲しがるスキルを持っていれば会社が潰れようがすぐに再就職できるし、独立もできるのではないか?」と考えて、ベンチャー企業を最初の就職先に選ぶことにしました。なぜベンチャー企業かというと理由は2つあって、.戰鵐船磧軸覿箸脇団蠅龍般海亡愀犬覆会社全体に幅広く携われるため起業を選択をした際に経験が役立つから、そして△い陳戮譴襪分からないといった危機感を持ちながらでないと自己研鑽が疎かになるという私自身の性格を理解していたから、でした。
    危機感を持たないとやる気が起こらないというのは我ながら困った性格です……


    結局いくつか小規模企業を転々としましたが、ある程度スキルが充実してきたなと思ったタイミングでビズリーチという転職サイトに登録して転職活動をした結果、いくつかのベンチャー企業と大企業からオファーをいただくこととなりまして現在に至ります(経歴はオンライン家庭教師のプロフィールにて)。今ではたとえ会社を辞めても、資産がなくなろうとも、自身の力で問題なく生活できる程度の下地は出来上がっていると思います。


    今回は世の中が欲しがるスキルーーグローバルスキルについて議論します。が、以前Twitterで「スキルは劣化する」という話を受けたので、それについての私の考えを踏まえて話を進めていきたいと思います。


    なお、本記事ではスキルとは専門知識や専門技能に限らず、簿記、英語、資産運用、経営、コミュニケーション等を含めた『訓練によって得られる技能全般』と定義します。

     

     

    ■スキルは劣化する?
    ほとんどのスキルは磨き続けなければ劣化します。しかし、劣化しない(しづらい)スキルもあります。例えば、論理的思考力や英語力などです。劣化スキルに対して、このような劣化しない(しづらい)スキルを非劣化スキルと定義して話を進めていきます。


    実は一般的にスキルと言われているもののほとんどが、劣化スキルと非劣化スキルの組み合わせです。プログラミングをスキルと考える人が多いと思いますがこれを例に挙げると、まずプログラミングの目的を定義する「企画力」、どのように仕上げるかという「設計力」、各プログラミング言語の「文法知識」、実際にコーディングを記載する「コーディング能力」、そして実装したプログラムが動くかを検証する「検証力」となっています。


    このうち「企画力」「設計力」「検証力」以外は劣化スキルです。
    プログラミング文法は新しいプログラミング言語の登場によって廃れます。また、現在はコーディングしないで誰でもプログラミングができるようにという流れになっているのでコーディングスキルもいづれは劣化する可能性があります。一方で、企画や設計、検証といったスキルは、コーディングに関わらず何かを実装する際には必要となるスキルです。


    ここではコーディングを例にして「企画・設計・検証力」をあげましたが、他の非劣化スキルとしては「論理的思考力」「語学力」「コミュニケーション能力」「多様性の受容力」「変化への柔軟性」「イレギュラー対応力」等があります。


    つまり、一言でスキルと言っても細分化すると劣化するもの(劣化スキル)と劣化しないもの(非劣化スキル)があるため、日常的に非劣化スキルを磨き上げながら、劣化スキルをアップデートしていくといった作業が必要になります。ちなみに、非劣化スキルは一度習得すれば恒久的に、尚且つあらゆる職業に応用が利くため、よりコスパの良いスキルと言えるでしょう。

     

     

    ■グローバルスキルとは
    さて、グローバルスキルとは何でしょうか。先に説明した非劣化スキルをグローバルスキルと呼ぶのか、というとそうではありません。
    論理的思考力や英語力、コミュニケーション能力が高いだけでは即戦力として通用しないため、企業には育成コストがかかってしまいます。新卒であれば問題ないのですが、中途採用であれば非劣化スキルだけでグローバルスキルと呼ぶのは難しいと思われます。


    それでは専門性の高い劣化スキルはどうでしょうか。
    例えば、IT業界においてグローバルなスキルとはどのようなものかと問われて「AWS」「5G」「DX」「AI」「ブロックチェーン」などをあげる人は多そうです。プログラミング言語であればPythonでしょうか。


    確かにこれらは近年のブームであり、それらのスキルを欲しがる企業は多いでしょう。しかし、AWSに関する求人をみてみると年収300万円から2000万円以上と、非常に幅広いことが分かります。年収というのはスキル価値の希少性も含んでいるため、ここまでの差があるのは奇妙に思えます。その専門知識に対する知識の深さが関係していそうですが、実際AWSの業務を請け負っている下請け会社のエンジニア等は非常に高い知識レベルを持ち合わせているにも関わらず、年収が600万円を超えていないといった例もあります。


    実際に年収の高いAWSエンジニアと会話したことがあるのですが、彼らは専門知識を持ちながら、高いコミュニケーション能力、そして提案力があることに驚かされました。私が直面している問題を相談する際にも、上手にヒアリングをして問題を聞き出し、それを分解・分析し、私の環境に合った解決法を提案いただけました。


    これこそがグローバルスキルであり、他の企業が欲しがる人材ではないでしょうか。最新の技術に関するスキルは当然として、それに加えて多種の非劣化スキルとの組み合わせを持ち合わせている点で卓越しています。

     

     

    ■最後に
    スキルが劣化するという話に続いてグローバルスキルについて議論をしました。


    記事内にも書きましたが、非劣化スキルはコスパの良いスキルです。一度習得してしまえば恒久的に使える他、新しい分野に足を踏み入れる際にも、すでに下地が完成しているため、後は専門知識の習得さえすればグローバルスキルになります。


    しかし、非劣化スキルは意識しなければ中々伸ばすことが難しく、どうしても成果が目に見えやすい劣化スキルばかりに注力してしまいます。海外では社会人が再び大学に通ったりすることも多いのですが、日本ではその文化が浸透していないのも非劣化スキルの習得を難しくしている原因です。ですので、行き帰りの通勤時間や空き時間を利用して、意図的に学習することをおススメします。


    最後に、自分の今やっていることがグローバルで通用するかどうかは、今いる環境から少し離れてみて世の中全体を見回すのが良いでしょう。そのためにも資格試験や外部の勉強会やセミナーに参加するという手段がありますし、転職市場にて自分の価値を知るのも良いでしょう。


    以前の記事「エンジニアに向いていない人の特徴を4つほど考えてみた」にて詳しく紹介しましたが、BIZREACHではエントリーシートを書くことなく、自身のプロフィールを登録しているだけで企業担当者から連絡が来るのも待つだけですので、取りあえず登録しておくだけで自身の市場価値が分かるのでおススメです。
     





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    | katekyonet | 転職 | 18:01 | comments(0) | - | - | - |
    エンジニアに向いていない人の特徴を4つほど考えてみた
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      小さな損をすることができなければ、遅かれ早かれ、丸損を経験することになる。

         

      ジャック・D・シュワッガ

       

      これはマーケットの魔術師という書籍の著者である有名トレーダーの言葉です。小さな損というのはトレードでいう損切のこと。当初は上がると思って株を購入したけれど予想とは逆に下がってしまった場合に、損失額が大きくなる前に手放すことです。つまり、意図していた方向性が間違っていたら素早く手仕舞し、再起不能に陥ることを回避するべきだという教訓です。


      人生においても損切をすることは非常に重要です。人には必ず天職がありますが、新卒で就いた仕事が自分の天職だとは限りません。むしろ世の中に存在する仕事の数を考えれば、初めの仕事が天職である可能性の方が低いでしょう。もし天職でないと判断したら、早めに損切して他の職に切り替えるべきです。


      それでは天職かどうかの判断はどうすれば良いのか。同じようなトピックでネットサーフィン(死語?)をしてみると「コミュニケーションが苦手」とか「スケジュール管理ができない」とか「効率化の意識がない」といったエンジニアというよりも働くうえで致命的になるようなものや「プログラミングが苦手」とか「パソコン操作が苦手」といった議論するまでもないことをわざわざあげているサイトが多く見受けられました。


      向いていない理由をそのようなマイナス面で考えるよりは、自身が好きなこと、得意なことを基準としてエンジニアに向いているかどうかを議論した方が有益です。そこで、エンジニア職を経験し、それが天職ではないと判断した筆者の経験を踏まえて、エンジニアに向いていない人の特徴を考察していきましょう。

       

      ■直感を大切にする行動力の高い人
      エンジニアは「なんとなく良さそうだな」とか「なんとなく分かったからOK」みたいな思考はNGです。「なんとなく」という感覚的な部分を根絶やしにして、無理やりにでも論理に落とし込むような姿勢が求められる職業だからです。


      私は物事を突き詰めて考えることが好きではありません。何かはじめるときはメリットとデメリットを3つくらいずつ挙げてみて、メリットが上回れば実行してしまいます。これまでの人生の中で心配し過ぎたことの9割以上が実際には起こらなかったという経験からも突き詰めて考えるという思考があまり得策ではないと実感しています。考えることは重要ですが、考え過ぎてしまうと行動に移せないというケースは多々見受けられます。


      考え過ぎることとトレードオフにあるのが直感です。そしてこの直感が行動力に結びつきます。
      例えば、新規ビジネスをはじめる際に直感は重要です。なぜならば、現在のビジネス環境は非常に複雑化しており、頭の中で描いた戦略通りに事が運ばれることはほぼあり得ないからです。よく使われるSWOT分析にしても、完璧にマトリックスを作り上げることは不可能でしょう。特に、O(機会)とT(脅威)については、実際にその中に身を置かなければみえてこないことは多い。S(強み)とW(弱み)についても、自分では強みだと気がつかなかった要素が実需要に対して強みになっていたということもあり得ます。


      本ブログも元々は出世を目標とする30代前後の男性サラリーマンを対象としていました。しかし、実際にブログを運営してみると女性読者が非常に多く、むしろ男性よりも女性読者に支えられていることが分かりました。アロマテラピー検定や色彩検定の記事について問い合わせで多くのご意見をいただき、またアプリや商品リンクから多くご購入いただいています。そのような方々のおかげで本ブログを継続できており、非常に感謝しております。


      考え抜くことがあまり好きではなく、ある程度感覚に頼る部分を重視する人はエンジニア以外の職業が天職である可能性は十分に高いと思われます。

       

       

      ■すぐに人に聞きたくなる性格
      解決すべき問題があるときに、すべて自力で何とかしようとするのがエンジニアです。基本的には自分で解決し、どうしても難しい場合のみ助けを求めるというスタンスで仕事をする人が多いように思います。その逆が、すぐに人に助けを求めるタイプの人です。


      これは、初めて訪れた場所で「自力で目的地にたどり着こうとするか」「初めから人に聞くか」で自分がどちらのタイプか分かります。地図を見たり、スマホの道案内アプリを使って、自力で目的地を探すような性格はエンジニア向きです。一方で、すぐに目的地までの行き方を聞く人はエンジニアとしては微妙かもしれません。


      確かに自分で調べるプロセスを経て学べることも多いでしょうが、少なくとも目的地に着くということだけを重視するのであれば人に聞くのが一番でしょう。もしかしたらその日は交通規制があるかもしれません。また、地図には載っていない裏道を教えてくれるかもしれません。


      エンジニアでいると気づきにくいかもしれませんがすぐ人に聞く性格は長所です。たとえ自分自身のスキルで何とかできるとしても、他の得意な人がやればもっと上手くやれる。その空いた時間を使って自分の得意なことに打ち込む。このような思考を持っている方はエンジニアでは苦労するかもしれませんが、別の仕事では評価されることを覚えておかなければなりません。


      かの有名なヘンリー・フォードは、ある時エンジニアから技術的な質問を受けたそうです。彼はすぐに電話をとってその道のエキスパートに電話をかけて代わりに答えてもらったようです。


      何でも人に聞くことは短所でもなんでもありません。特に、人を使って何かをするようなビジネスオーナー向きの性格だとも考えられます。

       

       

      ■プレゼンを観衆を楽しませる手段と考える
      机に座って黙々と作業し続けることがあまり好きではなく、むしろ皆の前でプレゼンをすることが好きな人はエンジニア以外の選択肢も考えてみてはどうでしょうか。


      プレゼンといっても学会や技術発表で行われるような、自身のやっている仕事内容や技術について深掘り・考察するような技術プレゼンではありません。ここでいうプレゼンは、人に興味を持ってもらえるように物事を分かりやすく説明したり、自分の主張を広くアピールするようなものです。専門家の間ではなく、専門外へのプレゼンというイメージでしょうか。これを先ほどの「技術プレゼン」に対して「一般プレゼン」と呼ぶことにします。


      技術プレゼンと一般プレゼンの大きな違いは、訴えるポイントにあります。技術プレゼンの目的は、技術原理や実験結果の紹介、それについての考察がメインとなります。聞く側も専門家が多く、すでに興味の下地ができているため話す側がわざわざ興味を持ってもらおうとしなくても熱心に聞いてくれるため、事実を淡々と説明するだけで良いという特徴があります。


      一方、一般プレゼンは原理や結果なんてどうでも良く、聴衆が何を知りたいか、何を求めているか、どのように話したら興味を持ってもらえるか、にフォーカスします。つまり、相手のメリットを起点とし、それを面白おかしく聞いてもらうことが目的。なので原理などはどうでも良いのです。


      プレゼンを議論の手段ではなく、相手に伝えたい、知ってもらいたいというコミュニケーション手段と考えている人はエンジニア向きではないかもしれません。

       

       

      ■幅広いスキルを習得したい
      幅広いスキルを習得したいというと響きがいいのですが、つまりは飽きっぽい性格の人です。1つのスキルを追究できるのがエンジニアです。が、私のような飽きっぽい人間は1つのことをある程度やったら、他のことに手を出してしまいたくなります。


      私がなぜこのように手を広げるのかというとナンバーワンよりもオンリーワンになるという信念があるためです。なぜならば、ひとつのスキルを極めるよりも複数のスキルの組み合わせで差別化を図る方が効率が良いからです。例えば、野球でイチローになろうとしたら100万分の1の才能を引き当てなければなりません。これは非常に難しい。しかし、英語×IT×法律のような3つのスキルセットでそれぞれ100分の1の人材になれたとすれば100*100*100=100万となり、イチロー同様に100万分の1の人材になることができます。100万人に1人と言われると努力だけではなく才能が関わってきますが、100人に1人くらいであれば努力で何とかなるでしょう。


      またまた私の実例ですが、情報技術者試験のようなIT資格は世の中に学習アプリが出やすいです。実際にGoogle Play StoreやApple Storeで検索すると分かりますが、基本情報技術者試験の学習アプリは数えきれないほど検索にかかります。しかし、世界遺産検定やアロマテラピー検定、エコ検定といったITスキルとはかけ離れている学習アプリになるとアプリ数が極端に減ります。お陰で私のアプリが選ばれることが多くなっており、実際に教育有料アプリでランキング1位を取得したことがあります。


      これらは「アロマテラピー×IT×教育」「世界遺産×IT×教育」「地球環境×IT×教育」という異なるスキルを組み合わせた一例です。つまり、ひとつのスキルをとことん極めることよりも、複数のスキルセットで勝負するという選択肢に魅力を感じる人はエンジニア以外にも目を向けてみると幸せになれるかもしれません。

       

       

      ■自分のスキルを生かせる道
      エンジニアには向き不向きがあります。突き詰めて考えることが嫌いであればどうしようもありません。将来何かやりたいことがあって、その手段としてエンジニアということであれば構いませんが、そうでなければ他の道を考えるのは賢い選択でしょう。


      かくいう私もエンジニアには向いていないことを実感しています。スキルを学びはじめたのが遅すぎますし、何よりプログラミングとか全然好きではありません。こんな人間がエンジニアが天職の人にどうしたって勝てっこありません。それではなぜエンジニアになったのか。それはエンジニアとしてのスキルが自分の将来やりたいことにどうしても必要だったからエンジニア職を選んだという経緯です。


      もし、あなたがエンジニアに向いていないことを自覚し、そして社内でのポジション異動が難しい場合は転職する選択肢もありでしょう。そこでおススメするのがBizreach(ビズリーチ)です。私自身が転職活動で一番役に立ったのがこのサイトです。プロフィールを載せておけば、企業側からアプローチをしてくれます。このサイトが秀逸なのは、転職エージェントだけでなく、企業から直接オファーが届く点です。

       

      なお、Bizreachは転職を急いでいる人というよりも長期的にしようと考えている人向けのサービスです。私は登録をしてからしばらく放置していて、気に入った企業からメールが届いた場合のみ反応していました。


      エンジニアとして評価されないからといって世間から評価されないということではありません。人それぞれ得意・不得意があるので、色んな選択肢に目を向けて、最終的に得意なフィールドに立てることが人生成功への道ではないでしょうか。

       




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      | katekyonet | 転職 | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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