資格キラーのブログ

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CGクリエイター検定エキスパート 独学1発合格 〜勉強時間: 10時間〜
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    ■はじめに

    二年前にCGエンジニア検定エキスパートおよび画像処理エンジニア検定エキスパートを合格してエンジニアリングマイスターの称号を得ていたので、今回はCGマイスターの称号も取るべくCGクリエイター検定を受験することにしました。

    元々3dsMAXで趣味程度にキャラクターモデリングをしていましたし、カメラ撮影もしているので受験前のモチベーションはかなり高かったです。こういった背景から、初学者と比べてかなり有利な状態での学習スタートだったと思います。

     

     

    ■概要

    CGマイスターというのは公益財団法人 画像情報教育振興協会(通称:CG-ARTS協会)が認定する称号の1つです。この資格体系は少し複雑ですので以下簡単に説明します。


    まず、CG-ARTS協会がCG-ARTS検定を主催しております。この検定は大きく5つのカテゴリーに分かれておりまして、それぞれ「CGクリエイター検定」「CGエンジニア検定」「Webデザイナー検定」「画像処理エンジニア検定」「マルチメディア検定」となっていて、それぞれの検定に「ベーシック」と「エキスパート」の2つのレベルが設定されております。そして、複数のエキスパート試験(ベーシックを複数合格しても意味ありませんよ!)に合格するとCG-ARTSマイスターとして認定されます。得られるマイスターの組み合わせは以下の4通り。

     

     ・「CGマイスター」

      CGクリエイター + CGエンジニア

     

     ・「クリエイティブマイスター」

      CGクリエイター + Webデザイナー

     

     ・「エンジニアリングマイスター」

      CGエンジニア + 画像処理エンジニア

     

     ・「ディジタルメディアマイスター」

      Webデザイナー + マルチメディア

     

     

    さらに、マイスターの取得数に応じて「ピュア→シルバー→ゴールド→ブラック」と認定証が発行されます。


    つまり私の場合は、前回CGエンジニア検定エキスパートと画像処理エンジニア検定エキスパートに合格しており、今回新たにCGクリエイター検定エキスパートに合格したことで、エンジニアリングマイスター&CGマイスターとともにマイスターシルバーに認定されたことになります。

     

    さて、次に試験日程、試験時間です。

    試験は年2回、7月の初めと11月の終わりに実施されます。1回の試験でベーシック2つまで、エキスパート2つまで併願可能です。詳しく説明すると、ベーシックは午前、エキスパートは午後に行なわれ、それぞれ2つまで併願できるシステムです。残念ながらエキスパート4種とかは受けられないので注意が必要です。


    また、単願と併願では試験時間が異なります。併願受験では単願受験の約2倍の試験時間となります。なので、一般的に難しいと言われるCGエンジニアエキスパート検定や画像処理エンジニアエキスパート検定を受験する際に、他の試験区分と併願して試験時間を稼ぐ方法もあるわけです。もっとも、CGエンジニア検定と画像処理エンジニア検定は出題が結構かぶってるので一緒に受けてしまった方が効率が良いのですが、準備不足になってしまった場合にこの手法は使えそうではありますね。


    次に試験方式ですが、すべてマークシート方式となっていて記述はありません。問題数は大問が10問で、それぞれに小問が4、5つ出題されるので合計40〜50問です。問題冊子は100ページ以上と非常に厚くなっていて、5つの試験区分すべての問題が1つの冊子となっております。マークシートも5検定分すべてマークする箇所があります。この試験は、事前に受験する検定を申告し、その問題を解答しなければなりません。なので、問題が配られてから他の検定が簡単だからといって、受験する試験区分をその場で変更することはできませんので気をつけましょう。事前に選んだ検定試験のところだけにマークしていくことになります。

    この方式が嬉しいのは、次回受験予定の過去問が手に入るところですね。


    試験の解答は試験日の1週間以内に公表され、合格発表は約1ヵ月後にされます。マークシートなんだからもうちょっと早く分かってもいいような気もしますが……

     

     

    ■試験結果

    ・期間:10日(勉強時間 10 時間)
    ・費用:13,512円(受験料6,600円、参考書代等6,912円)
    ・得点:90%(70%以上で合格)

     

    1日1時間、10日間の勉強で合格することができました。結果は40問中36問正答の90%。合格基準である70%を大きく上回りました。やはり3DCGとカメラの経験はかなり影響しています。今回私が合格した時の合格率は23.55%とかなり難しく、過去問より深く突っ込んだ内容が出題されましたが、経験をもとに答えられた問題も多く、テキストだけではカバーしきれていない内容も多かったと思います。

     


    ■計画

    まずは計画からです。とはいえ、CG-ARTSの検定試験については前回受験時に下調べは終わっていたので、今回もその延長で対策をすることにしました。


    使用したテキスト、問題集ともに公式教材。「ディジタル映像表現 -CGによるアニメーション制作-」「CGクリエイター検定エキスパート・ベーシック公式問題集」の2冊。私は自信があったので「入門CGデザイン -CG制作の基礎-」は買いませんでしたが、CGクリエイターとは何ぞや?? という方は入門書から読み込んだ方が良いかと思います。なお、私は書籍版を購入しましたが、Kindle版の方が安いのでタブレットやPCでの学習慣れしている方はそちらを選んだ方が良いでしょう。


    教材の進め方はまず問題集から。公式問題集にはエキスパート試験3回分、ベーシック試験2回分が収録されておりますので、初めにベーシックをやってからエキスパートに着手します。ここでベーシックがあまりにも解けないようであれば、ベーシック2回分終わらせてから復習した方が良いでしょうが、ある程度解ける感触があればベーシックからエキスパートまで通してしまって構わないでしょう。


    テキストは辞書代わりに使います。問題集を解いていて分からない用語があった場合に開く程度で良い。このテキストはCGクリエイター検定だけに使えるのではなく、CGクリエイターとして活動する際にも役立つ本なので試験合格後にも空いた時間にすぐに手の届くところに置いておくと良いかと思います。


    試験対策期間は10日でしたので、1日目に公式問題集のベーシックを終わらせ、そこから2日かけてエキスパートを終わらせて合計3日間で1周目を終わらせます。そこから2日かけて2週目を終わらせ、1日で3周目終了。ここまで合計6日間。


    問題集を終えたら不安な箇所を中心にテキストに戻り、関連分野を覚えていきます。「実写撮影、映像編集」「モデリング、リギング」「CGアニメーション」「シーン構築とリアルタイムCG」にそれぞれ1日かけてテキストの内容をじっくりと頭に入れていきます。知的財産権に自信のない人はここに時間をかけましょう。エキスパート検定では必ず共通問題として出題される知的財産権分野を得意にしておけば、今後マイスター称号を増やしていく際に有利に働くからです。


    なお、「プロダクションワーク」「Appendix」については特に対策をしなくても良いかと思います。常識で解けますし、難問が出題された場合はテキストの範囲を大きく超えることが多く、コスパが悪いからです。

     

     

    ■実行

    まずは問題集のベーシックパートから。
    初見で解ける問題が多く、特に引っかかるところはありませんでした。暗記で切り抜けられるため、3DCG経験がない人でも進められると思います。


    ベーシックをササっと終わらせてエキスパートへ。問題のレベルが一気に上がります。趣味で3DCGをやっていたときは人体モデリングがメインだったため、Ceaseの適用をしたことがなかったため、こういう機能もあるんだなと学習。確かに無機物を作成する際には役立つ機能です。


    シャッタースピード、F値、露出あたりはカメラ撮影している人なら楽勝。F値を大きくすれば被写界深度が深くなってボケにくくなるとか、シャッタースピードを落とせば露光時間が長くなるため明るくなるとかは体が覚えています。しかし、ホワイトバランスは普段の撮影であまりイジったことがなかったので、多少勉強時間を割くことになりました。


    ここら辺の理解をテキストだけで学ぼうとすると難しいと思います。いや、難しいというよりも面白くなさそう。やはり実際に撮影してみるのが良いでしょう。一眼レフカメラがおススメですが、最近のスマホはマニュアル撮影もできるようなので、色々と設定をいじって撮影してみると良いかも。簡易三脚を取り付ければスマホでもシャッタースピードを遅くできますしね。実機を触る時間がなければ捨ててしまっても構いませんが。


    動画撮影についてはショットサイズ、イマジナリーライン、パンやティルト等のカメラオペレーションが頻出。ショットサイズのところはもう覚えるしかない。ミディアムショットとクローズショットの違いとか、テキストに戻りながら理解していきます。イマジナリーラインはそういうものだと覚えるだけなので得点源。
    カメラオペレーションについてはドリーの理解が少し難しいかも。ズームインとドリーインはともに被写体に近づいていく手法なんですが、ズームインが撮影者の見ている風景を拡大したものですが、ドリーインは撮影者自体が被写体に近づいているため周囲の風景が変わります。

    これらは暗記というよりも、実際にカメラを動かしたときにどう風景が変わるかをイメージすることで応用問題に対応することができます。実機を


    映像編集についてはモンタージュ理論、そしてカットつなぎが良く出題されるようです。まぁ理論についてはそういうもんだと覚えるとして。フェードイン・アウトやワイプはパワーポイントでアニメーションを設定したことのある人であれば問題ないでしょう。ダブルエクスポージャーやインサートカットとかに普段から馴染みのある人は少ないと思いますが、テキストの内容を暗記するだけで問題ありません。


    モデリングに関しては、3DCG経験者が圧倒的に有利です。階層化した時の動き方等を頭の中だけで理解するのは難しいので、合格を目的にするだけならここは捨ててしまっても構いません。その代わり、ペジェ曲線やマッピング、マテリアル設定でしっかりと得点できるようにしておきましょう。


    リギングは、モーフターゲット、スキニング、インバースキネマティクス(IK)およびフォワードキネマティクス(FK)そしてコンストレインあたりを抑えておけば良いでしょう。ここの分野も実務経験がなくてもテキストだけで十分です。


    アニメーションは、パスアニメーション、キーフレーム、シミュレーション、そしてキャラクターアニメーションの手法、リップシンクあたりを中心に学習すれば良し。キャラクターアニメーションの手法では、アピールやアンティシペイション、ヒップファースト、セトルやホールドといった個々の手法まで出題されるので理解しておきましょう。かなり覚えることが多いです。


    シーン構築は、マテリアル表現のサブサーフェススキャッタリング、アンビエントオクルージョン。ライティングでは、方向性ライトや面光源、ポイントライトは特に頻出。グローバルイルミネーションについては、ラジオシティ法、フォトンマップ法、パストレーシングまで踏み込むように。レンダリングは、ビューボリュームのLODやモーションブラー、フォグ効果等のレンダリング手法、そしてZバッファ法、スキャンライン法、レイトレーシング法といったレンダリングアルゴリズムの概要くらいは覚えておくべきです。ここら辺の理解は難しいので、苦手であれば捨てても構いません。


    リアルタイムCGについては、ハードウェアの基本構成とビルボードやLOD等の技法を覚えておけば十分です。また、ファイル形式については出題されることも多いのですが、すべてのファイル形式の特徴を覚えるのは得策ではないので、JPEGやTIFFといった代表的なものだけ覚えておけばOK。


    で、知的財産権は過去にエキスパート検定を受験している人であれば対策済みでしょうし、私の場合は中小企業診断士試験の経営法務でここら辺はみっちりとやったので読み飛ばしました。知的財産周りは、CG周りの実務をする上で必ずまとわりついてくるものですので、初学者はここでシッカリと対策しておきましょう。


    試験前日までに公式問題集をすべて解けるようにしておき、テキストで不安な用語のところに付箋を貼っておきます。当日に付箋の貼られた箇所だけ目を通して、試験会場に向かいます。

     

     

    ■本試験

    試験会場は文京学院大学本郷キャンパス。以前、CGエンジニア検定&画像処理エンジニア検定で訪れた場所です。当日は、なんと雨が降っていたため気分が晴れないまま会場に向かうことになりました。


    で、金を少しケチって試験会場から1km以上離れた本郷三丁目から歩くことにしたのですが、なんと水たまりに足を突っ込んでしまいズボン下がずぶ濡れに…… 試験直前にテンションダウン……


    会場には集合時間の15分前に到着。すでに教室にはたくさんの受験生が着席していました。席についてキョロキョロと周囲を見回すと、皆それぞれ異なった色とりどりのテキストを開いているではありませんか! ピンクはCGクリエイター、緑は画像処理、青はCGエンジニア、みたいな?
    これがこの試験の面白いところで、CG-ARTSの検定試験は、5つの区分の受験生が一同に介して試験に挑みます。解答用紙にも5つの区分すべてのマークシートが用意されていて、自分が受験するものにマークしていくというもの。


    集合時間になると試験官が注意事項を読み上げます。受験番号や氏名を記入し、試験開始時間になると同時に問題用紙を開きます。


    5検定が一冊にまとめられているので100ページ以上の大ボリューム。初めの第一問目は受ける検定に関わらず全員必答の知的財産権に関する問題。ここは一瞬で片づけて、問題用紙の番号に○をつけていきます。このようにマークシート形式の試験では、いきなり解答用紙に答えをマークするのではなく、まずは問題用紙に答えを書いておいて、最後にまとめてマークシートに転記するとマークミスが減るのでおススメです。


    CGクリエイター検定は問題冊子中初めにあるので、そのままページをめくって第二問へ。
    モデリングの階層構造とオブジェクトの回転操作とサブディビジョンサーフェスの問題は3DCGモデリングの経験をもとに解答。初めから高難易度の問題。モデリング経験がない場合は捨て問になりそう。次の曲線およびスイープ問題は即答。


    第三問のマテリアルは初見で難しそうだったので、先に第四問へ。
    リギングとアニメ―ションは、ややひねった出題。コンストレインとIK・FKについて理解が曖昧だと引っかけられそうな問われ方。


    第五問はレンダリング。ここは楽勝。次の第六問は合成(コンポジット)に関する問題で、テキスト丸暗記では対応が難しい応用問題。ヒストグラムを読む力や、トラッキングの性質を深く理解している必要があり、取りあえずこの段階では解かずに第七問へ。


    第七問は私の得意なシャッター速度、ISO、F値問題。過去問では単純にボケ具合と明るさについて問われていたが、今回はシャッター速度とISO感度の初期値が与えられていて、そこからシャッター速度を何倍かに変更した結果を打ち消すようなISO感度の値をを具体的に求めさせる問題。確かにテキストに書かれていた内容だけど、過去問と傾向が違っていて驚きました。とはいえ、カメラ撮影にてマニュアル設定でISO感度を普段からイジっているので、ここも感覚的に覚えていたので難なくクリア。他にもRAW画像がメーカーごとに異なる話題とかも出題されましたが、ここもニコンとソニーを使い分けている自分としては経験的に理解していたため正答できました。

    テキストだけの勉強だとかなり深く読み込まなければならないため、ここは捨て問だったかもしれません。


    第八問は動画撮影。ショットサイズに続き、イマジナリーライン、トーンカーブと過去問の傾向通り。しかし、動画のLog撮影は難しかったかもしれません。私は動画撮影のマニュアル録画も趣味で何度か実施していたので何とか正答。静止画でのRAW撮影はまだしも、動画でLog撮影なんて余程じゃない限りやっていませんよね…… 結構意地悪な問題が多かった。


    第九問は映像編集。第十問はリアルタイムCG。ここら辺は特に問題なく、過去問と大差ないレベル感だったので安心して解答。


    一通り最後まで解き切った後で、残った第三問と第六問に取り掛かります。
    第三問は解答群とRGB値の対応関係から法則性を導き出し、カメラ投影マッピングに関しても実際のカメラワークを忠実に頭の中でイメージしながら答えを絞り込む。


    第六問は画像全体の画素値とヒストグラムを見比べて消去法で答えを探し出し、マット画像・合成についても他の選択肢を少しずつ消去して、何とか答えを導き出します。


    全問解答し終えたら、問題用紙の答えをひとつずつ確かめながらマークシートへ転記。一問目は共通問題の欄にマーク。そして、解答用紙には全5区分の解答欄がありますが、CGクリエイター検定の解答欄であることが間違いないことを確認して二問目からマークを塗りつぶします。そして全問マークし終えたら、再び一問目からマークミスがないことを確認します。


    試験時間は20分ほど余っていましたが、挙手して解答を試験官に手渡し、会場を後にしました。校舎を出るとすでに雨は止んでおり、せっかくなので東大の農学部キャンパスを散策して帰路につきました。


    正直、かなり難しかったため、確実に合格している自信はありませんでした。が、一ヶ月後にCG-ARTSのホームページにログインし「合格」の文字を見てホッと胸を撫で下ろしました。

     

     

    ■総評

    今回は10時間という非常に短い期間で、しかも90%という得点で合格出来ましたが、決して簡単な試験ではありません。合格率が20%超ということは、10人に8人は不合格になっているということです。


    テキスト中心の学習でも合格はできますが、やはり3DCGとカメラの経験があると、出題傾向が変わっても対応できる点が強みです。どちらも高価で中々手が出しにくいですが、最近はBlenderという無料の3DCGソフトもありますし、スマホカメラでもマニュアル撮影ができる機種も増えてきています。


    しかし、どうせならこの機に一眼レフを購入することを推奨します。とはいえ、いきなりカメラ撮影をはじめてレンズ交換式カメラを買うのはハードルが高いので、まずは入門用のレンズ一体式のなどはどうでしょう?

     





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